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照井利幸の活動

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(最終更新 2022/1/4) BLANKEY JET CITY、ROSSOなどを経て 現在ソロ、Signalsなどで活動中。 1996年 ・7月3日 JOE BROWNN シングル「GENUINE GUITY」発表 ・7月17日 JOE BROWNN「ido-est」発表 ボーカルに新人ボーカリスト高橋敦を、ギターにDEEPの渡辺充一を、 ドラムにDOG FIGHTのKi-Yanを迎えて結成された。 当時のインタビュー Blankey Fetishさん - MUKATABI3~JOE BROWNN

ロックシンガー 亜矢 (CruelShe) について

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(最終更新 2024/02/10) 2001年から活動しているロックシンガー、亜矢 (AYA)のプロフィール、 使用機材、活動歴を分かる範囲で書いてみました。

亜矢 ライブレポート 2002年2月22日 渋谷DeSeO

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(※2002年、gooの特設サイトに掲載されていた記事です) <2月22日、渋谷DeSeOで行われたライブの模様をレポート!> 亜矢の今年1発目のステージは、彼女が昨年から一番出演回数が多い渋谷DeSeOにおけるイヴェントのトリ。幾分他のバンドとは違う存在(というか、どこに出ても彼女は異色)の彼女ではあるが、暗転してお決まりのSEが流れると、会場の空気は一気に亜矢の世界になった。  名曲『選択の朝』のシングル・カットと1stアルバム『戦場の華』がいよいよ発売されるとあって、プレイする曲への期待感がこのSE中に高まってくる。おそらく昨年のデビュー時から応援している目ざとい〈亜矢コア・ファン〉はもっと気持ちが高ぶっただろう。  真っ白のスクリーンがゆっくりと上がると、そこには静かにたたずむ亜矢がいた。そして、ステージの始まりを告げる鐘が鳴る。オープニングに相応しいR&Rチューン『KING OF PAIN』のイントロのハーモニクスの音だ。〈静かなイントロ、激しい展開〉は亜矢の十八番と言えるとびっきりクールなナンバーで、これはアルバムではUSの強力なメンツとプレイしてレコーディングされたというから、今からワクワクする。 歌いだした彼女の表情は、多少こわばって見えた。今年最初という緊張からか、バンドもややプレイが硬い印象だ。とはいえ、相変わらずギターを激しくかき鳴らす亜矢の姿は、女性でギターを持つ人が多い昨今のシーンの中では、やはりピカいちだった。圧倒的にギターがサマになっている!続いては、デビュー曲『HANDS』。亜矢一人のギターリフで始まるこの危険な香りのイントロ、キャッチーなサビ、そしてなんといっても亜矢が一番プレイしているであろうこの曲は、オーディエンスが体を温めるにも最適の曲だ。  「In your hands all.両手を合わせ、今誓い合う言葉、“ずっと一緒にいようよ”」と叫ばれるサビは、亜矢がもっともっとビッグになっていった時に、きっと彼女と観客を結びつけるアンセムのような響きを持つのだろう。それくらい〈信頼〉や〈絆〉といったものを感じさせる曲だ。そして3曲目には、今まで一度もやったことがないという『あぶな坂』を初披露。  これは最新マキシ『選択の朝』のカ...

亜矢のインタビュー その4

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(※2003年、Yahoo!ミュージックに掲載されていた記事です。 HOT EXPRESSの亜矢のページ には何故か掲載されていません) 『亜矢』 SPECIAL INTERVIEW 「周りからは「すごい重い」とか、「暗い」とかって思われがちですけど、実は自分なりの光を見ているんですよね。」 (HOT EXPRESS)

亜矢のインタビュー その3

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(※2002年、OCN/追いかけネットに掲載されていた記事です) 3rdシングルの収録を終えた「亜矢」独占インタビュー <2/11> Part1:常に、物事を悲観的に考える方だと思います。 あまりにもリアルで悲痛。しかし、それは決して不快なものでなく、現実を現実として受け止めさせるような、心の奥底にまで浸透してゆく。亜矢は、そんな歌をアウトプットするミュージシャンである。3rdシングル『選択の朝』では、思春期の女の子が子供を宿し、その尊い命を断ち切るか否かを選択する朝の苦悩と葛藤を描いている。物静かなイントロから、エモーショナルな展開で聴く者をグイグイと引き寄せる圧倒的な表現力は、まさに白眉の出来なのだ。

亜矢のインタビュー その2

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(※2002年、Music ODNに掲載されていた記事です) ---マキシシングルを3枚出されていますが、ご自身で一番のお気に入りの曲はどれですか? 亜矢:やはり、今回の「選択の朝」ですね。この曲も自分で作詞作曲したのですが、作詞作曲した立場としても、また1ロック好きの人間としても、歌詞も含め一番大好きな曲です。一番自分らしい曲ですね。 この曲は、私が曲をつくりだしてから2番目の曲なんですよ。

亜矢のインタビュー その1

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(※2002年、gooの特設サイトに掲載されていたインタビューです) NIRVANAに影響を受けたという本格派ロックアーティスト、亜矢。 破格の才能を感じさせるそのサウンドは他の女性アーティストとは一線を画すものとなっている。gooでは、4月のデビューアルバム発売に先駆け独占インタビューを実施。 憧れであったシアトルのアーティスト達(パールジャム、元ニルヴァーナのメンバーら) との共演はどのように実現していったのか、自らの言葉で語ってくれた。

MO'SOME TONEBENDER 「エレキのグルー」 歌詞

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ヘッドフォンで この曲をずっと聴いてた 23回目に景色と僕が同化した 呼ばれた気がして 振り返る通りの向こう 駐車場脇の縁石に斑の捨て猫 あんたが今 ここに立っている事には 理由がある それを証明出来るかって 聞こえた 僕の中で そいつが 揺らめいてる 歩道橋の上 僕は独り逆流して 鉄柵にもたれて 昔話を楽しんだ 衛星が飛んでゆくのを 歌ったのは誰だったっけ ああそう 目の周りに 黒い隈の男 僕の中で 今でも そいつが 揺らめいてる 痙攣しながらギター弾いてたよ 僕も真似してギター弾いたよ 彼はずっと 男を待ってたよ 僕はそこで 諦めちゃったよ 僕の中で 今でも あいつが 揺らめいてる

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT 「赤毛のケリー」 英詩

ネットを彷徨っていたら「赤毛のケリー」の英詩を見つけたので転載。 「ロデオ~」の海外盤には英詩が載っているんでしょうか? “The redhead Kelly” In the city made of the horns of the water buffalo The destiny of the scorched forest became known to The redhead Kelly